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アセット 1.png

VOLNEWMER
ボルニューマ
​高周波治療

について

ボルニューマとは

高周波を使用した治療機器で

皮膚を引き締め加齢による

フェイスラインの崩れを

整えるといった治療です

​

ボルニューマでは

高周波を照射して

皮膚の深い層(真皮層)や

脂肪層(皮下組織)に

40℃~60℃の熱を加えます

​

その熱でコラーゲンがダメージを受け

修復しようとする力により

たるみ改善

小ジワ改善 

肌質改善  

毛穴の引き締め 

ハリ 弾力のアップ

​をもたらします

 
アンカー 1
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ボルニューマは

より深くまで熱が伝わる

モノポーラを採用

​

安全性に優れた

丸みを帯びた特別な

チップを実現(特許取得済)

​

リアルタイムインピーダンス

チェックシステムで

熱損傷を防止

​

水による継続的な

冷却システムで

痛みをコントロール

​

4種類のチップで

柔軟な施術が可能

01

進化した高周波治療
ボルニューマの特徴

痛みを軽減
熱さを軽減
新しい時代の
​高周波治療

02

volnewmer
の適応

フェイスラインの崩れが気になる 

頬のたるみをなんとかしたい 

脂肪のふくらみが気になる 

ほうれい線 マリオネットラインが

目立つようになってきた 

小顔になりたい 

外科的な手術はしたくない 

肌のハリ 弾力が欲しい

ボディライン

(お腹 二の腕 太もも ヒップ)

が気になる

施術方法.png

広範囲に照射して皮膚全体を

引き締めていくのが

高周波治療(ボルニューマ)

 

皮膚の下にあるSMAS層と

いわれる筋膜まで届く

エネルギーで皮膚を

引き上げるのがハイフ

​

ハイフは照射直後に

リフトアップ効果を

感じられることがあり

たるみ治療として

よく知られている施術ですが

 

ハイフの欠点としては

頬が痩せている方や

若い年代の方には

デメリットがあるところです

 

ボルニューマは

痩せている方や

どの年代の方にも

おすすめのたるみ治療です

 

どちらもたるみ治療ですが

顔の皮膚全体を引き締める

ボルニューマと

​

ピンポイントで皮膚の下から

引き上げるハイフ

による施術を併用することで

効果的なたるみ治療になります

​

また加齢とともに脂肪の

ボリュームがなくなり

骨が痩せているような場合は

ヒアルロン酸注入などで

ボリュームを補う施術を

併用することでより

改善が期待できます

​

たるみの症状は皮膚や脂肪

骨格の状態により一人ひとり

異なるためそれぞれ症状にあった

治療を選択することが必要です

03

HIFU(ハイフ)
との違い

引きあげる
HIFU

引き締める
ボルニューマ


 

頬が痩せている方や

若い年代の方にも
施術可能な
​ボルニューマ

volnewmer製品説明【学術参考資料】 202408 4 ページ.png

04

ボルニューマを
受けられない人

PPT用画像.PNG
アセット 5.png

以下の方はボルニューマーを受けられません

​

心臓疾患のある方

埋込式型の全ての電子機器

(埋込型ペースメーカー

埋込型除細動器(ICD)など) 

​

金属糸 金属のプレートを

埋め込んでいる方

(歯科インプラント等は除く) 

​

妊娠中または妊娠の

可能性のある方

授乳中の方 

​

治療部位に傷跡や

感染性の皮膚疾患がある方

(開放性の傷 重度のニキビ 極度の乾燥)

​

レーシックや白内障 緑内障など

眼の疾患がある方で

手術後半年以内の方 

​

治療部位にシリコン

プロテーゼが入っている方 

​

過敏症または

肥厚性瘢痕のある方

 

止血機能障害のある方

抗凝固剤内服中の方

ケロイド体質の方 

​

6カ月以内に施術部位に

脂肪移植や

皮膚移植をされた方

​

また自己免疫疾患による

皮膚疾患 皮膚がん 

重度の皮膚疾患

単純ヘルペス等

施術部位の皮膚状態に

よっては施術をおこなえない

場合があります

05

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IS
VOLNEWMER

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